講座一覧

COURSE LIST
142件
  • 工学
    開催日:
    未定
    • 募集締切
    • 開催終了

    メタバース工学部 リスキリング工学教育プログラム「Web工学とビジネスモデル」

    Webにおけるプロダクト開発の基礎的な知識とそれを取りまくビジネスモデルについて学習すると共に、NoCodeによるプロトタイピング演習やプロダクト開発と事業プラン作りを行う講座。

    受講料

    法人会費ステージによる

    場所
    本郷キャンパス+オンライン

    View More

  • 工学
    開催日:
    2025年06月30日(月) - 2025年07月14日(月)
    時間 :
    20:00~21:00
    • 募集締切
    • 開催終了

    メタバース工学部 リスキリング工学教育プログラム「生成AI入門講座」

    生成AIは既に社会に大きな変革をもたらし始めており、今後様々な場面にて生成AIを活用する未来がそう遠くない可能性が高くなっています。本講座では、生成AIの基礎から職場などでの具体的な活用方法まで、幅広く解説します。

    受講料

    法人会員:ステージによる

     

     

    場所
    オンライン

    View More

  • 工学
    開催日:
    2025年04月16日(水) - 2025年07月09日(水)
    • 募集締切
    • 開催終了

    メタバース工学部 リスキリング工学教育プログラム「アルゴリズム(Pythonによるデータ処理実践と競技プログラミング)」

    情報科学の重要な基礎となっているアルゴリズムとデータ構造に関して学習する講座。

    受講料

    法人会費ステージによる

    場所
    自己学習(動画視聴)+オンライン

    View More

  • 工学
    開催日:
    2025年06月02日(月) - 2025年06月30日(月)
    • 募集前
    • 開催終了

    メタバース工学部ジュニア講座 Human-AI Interaction:人間とAIを結ぶ技術と設計

    私たち人間と人工知能(AI)の関係は急速に密接したものとなり、様々な分野で人間とAIとの協調が求められています。AIが実用的な価値を持つためには、AI自体の性能だけでなく、AIのユーザ体験を考慮する必要があります。この講義では人間とAIを結ぶインタフェース設計、技術、社会的課題を議論し、人間とAIの新しい関わり方を一緒に考えていきます。

    受講料

    無料

    View More

  • 学際的
    開催日:
    2025年05月31日(土) - 2025年06月28日(土)
    • 開催終了

    第140回(2025年春季)東京大学公開講座「災害」

    受講料

    有料
    各日3,000円

    場所
    安田講堂(本郷キャンパス)

    View More

  • 工学
    開催日:
    2025年06月08日(日)
    • 募集中
    • 開催終了

    メタバース工学部ジュニア講座 高校生コラボ講座・生命知能と人工知能ー脳をリバースエンジニアリングするー

    脳と人工知能を対比しながら,脳の動作原理を考察し,その使い方と育て方を考えます.ここでは私たちの脳に宿る「知能」を「生命知能」と呼び,人工知能的な知能とは区別します.「生命知能」と「人工知能」はどのように異なるのでしょうか? 人工知能の急激な発展もあり,人工知能は脳を超えるのではないかと喧伝されています.しかし,人工知能が脳を超えるとはどういうことでしょうか? そもそも脳は何のためにあるのでしょうか? このような素朴な疑問を高校生の皆さんと考えます.

    受講料

    無料

    場所
    対面会場:東京大学 本郷キャンパス(教室は当選者の方に後日ご案内いたします)

    View More

  • 工学
    開催日:
    2025年06月08日(日)
    • 募集中
    • 開催終了

    メタバース工学部ジュニア講座 渋滞学入門 ~クルマの渋滞編~ Ver. 2

    クルマ、ヒト、アリ、タンパク質、オカネ、モノ・・・ 世の中にはいろいろなものが流れていて、その流れが滞れば渋滞という問題が発生します。 本講座では、最も身近な高速道路における渋滞のメカニズムについて解説し、さらにクルマの交通流の特徴を示す基本図を紹介します。 そして、セルオートマトンという数学的手法を使って交通流のモデルを作成し、シンプルな数理モデルでも現象の本質を捉えたモデル化が可能であることを体験します。 さらに、ヒトやアリの基本図についても触れ、クルマの基本図との違いについて考えます。

    受講料

    無料

    場所
    オンライン (Zoom) のみ

    View More

  • 人文科学
    開催日:
    2025年06月06日(金)
    時間 :
    17:00-19:00
    • 募集締切
    • 開催終了

    オープンセミナー 第135回 音楽の身体性と間身体性

     

    概要

    本セミナーでは、音楽を「身体で聴き、ともに奏でる行為」として捉え、感覚と運動の相互作用を通じて、人と人との結びつきが形成されるプロセスを読み解きます。さらに、「身体」をキーワードとした人文学と自然科学の連携によって開かれる新たな芸術理解の可能性を展望します。

     

    参考文献

    場所
    オンライン

    View More

  • 人文科学
    開催日:
    2025年06月06日(金)
    時間 :
    17:00-19:00
    • 募集締切
    • 開催終了

    オープンセミナー 第136回 中央ユーラシアのなかの大清帝国

    • 日時: 2025年6月20日(金)17:30 – 19:30
    • 開催形式:Zoomオンライン開催(要事前登録)
    • 登壇者:杉山清彦(東京大学大学院総合文化研究科・教養学部教授)
    • 言語:日本語
    • 主催:東京大学ヒューマニティーズセンター
    • 登録先:https://u-tokyo-ac-jp.zoom.us/meeting/register/l7BRbnWVR2OAYPawiCoeww

    概要

    清、といえばどのようなイメージが浮かぶだろうか。多くの場合、「ラストエンペラー」から想起される、「中国最後の王朝」というものかもしれない。しかし、この王朝に君臨していたのは、まさにその愛新覚羅溥儀という特異な姓名が示すとおり、漢人(漢民族)ではなく、マンチュリア(満洲)に出自するマンジュ(満洲)人だった。では、マンジュ人が建設し、広大な範囲に及ぶモンゴル・チベット・東トルキスタンと、膨大な人口を抱える中国内地とにまたがって広がったこの帝国は、どのような構造をとり、どのような特徴をもっていただろうか。

    昨年11月に行なった第124回のセミナーでは、上記のような問題意識のもと、この王権を「最後の中華王朝」としてではなく、「大清という国号を称する、マンジュ人が支配した近世の一帝国」として「大清帝国」と捉え、その構造と特徴について、とりわけ近世ヨーロッパの国制との比較から考察した。今回のセミナーでは、まなざしを中国内地でも遠くヨーロッパでもなく、広大なユーラシアの内陸域、すなわち中央ユーラシアに向けて、大清帝国とマンジュ人を中央ユーラシアのなかに位置づけることを試みる。

    ふつう中央ユーラシアといえば、モンゴル帝国に代表される草原の遊牧民や砂漠に点在するシルクロードのオアシスが想起されよう。森深いマンチュリアに住まい、中国内地に本拠を据えたマンジュ人とその国家は、中央ユーラシアの一員といえるのだろうか。今回のセミナーでは、先入観にとらわれずに、新たな帝国像、歴史像について考えたい。

    参考文献

    • 杉山清彦『大清帝国の形成と八旗制』名古屋大学出版会、2015。
    • 岡洋樹編『大清国 ユーラシアにおけるマンジュの時代』(東北アジアの社会と環境)古今書院、2025(7月刊)。
    • 岡田英弘編『清朝とは何か』(別冊環)藤原書店、2009。
    • 岡田英弘『モンゴル帝国から大清帝国へ』藤原書店、2010。
    • 羽田正編『地域史と世界史』(MINERVA世界史叢書1)ミネルヴァ書房、2016。
    場所
    オンライン

    View More

  • 工学
    開催日:
    2025年05月31日(土)
    • 募集前
    • 開催終了

    メタバース工学部ジュニア講座 つながる原子力:科学・社会・人をつなぐ原子力エネルギー

    原子力発電には実はたくさんの人が関わっています.原子力の研究者や原子力発電所を作る人だけでなく,原子力発電所を安全に使うために検査する人や日本全体のエネルギーについて考えている人など数多くの人が原子力発電に関わる仕事をしています. 様々な背景を持つ専門家・実務家のみなさんと話しながら,原子力やエネルギーについて一緒に考えます.原子力やエネルギーに関心を持っている方や,文理どちらに進もうか迷っている方にお勧めです.

    受講料

    無料

    View More